永代供養 香林寺「常縁の会」

■香林寺の歴史
香林寺は山号を常月山といい、信州大鹿村に約450年前に建立されました。中川村常泉寺より鉄門耕雲禅師を請して開山されました。時代の流れにより、寺檀制度ではない誰でも気軽に訪れることのできる寺院を目指し、現世・橋本泰壽住職により平成21年5月、八王子市に新たに建立されました。
本尊は釈迦牟尼仏です。また常泉寺に伝わる馬の神・銭不動尊が分けられ祀られています。必勝祈願、交通安全、にご利益のあるお不動様です。

■永代供養
香林寺「常縁の会」では永代供養を中心に各供養を行っています。お施主様の心に通ずるご供養を僧侶一同心掛けています。

■ご遺骨一時預り
公営霊園等にご遺骨をお預けしている方で終了期限が近づいている方、ご自宅に安置されている方、その他お困りの事がございましたらご連絡下さい。

永代供養 香林寺「常縁の会」

2012/03/20
春彼岸合同供養実施
2011/12/01
ホームページリニューアル
2011/12/01
新しい永代供養プラン「常縁(とこしえ)」登場
2011/12/01
聖地浄苑の写真をアップしました